2019年4月

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ライヴで魅せる! ギタリスト必須のステージアクション

  • 2019.04.29

こじんまりしたライヴハウスで超絶技巧を披露するのもギタリストの醍醐味ですが、可動域が確保できるステージに立つのであれば、派手なステージアクションを取り入れたいものです。 ギターに燃料を垂らして火をつけて燃やしたり、ギターを振り回してアンプを破壊しまくるジミ・ヘンドリックスや、ギターに火薬を仕込み、回転しながら火花をスパークさせるB‘zの松本さんのような過激なプレイもありますが、アマチュアでマネをす […]

「独立」という選択肢、フリーランスのリアルについて

  • 2019.04.28

半独立型社会福祉士として再出発してから6ヶ月を経過して 社会人デビューを果たした平成一桁代の頃は想像もしなかった人生3度の転職を果たし、かつてのお得意先だった仲間たちの協力のもと、独りケアマネになってから半年が過ぎました。 社会人として20年以上、わがマチにやってきて多種多様な職種の皆さんと交流してきた知見から、半民半官の雇われの身とは真逆な立場になった際にどのような社会人ライフを送るかについては […]

初対面の緊張を解く最大の潤滑油にして起爆剤、「笑い」を生むために

  • 2019.04.25

アイスブレイクが困難な状況下で初対面の緊張をいかに解くか ビジネスに限らず、どんなシチュエーションにおいても「初対面の緊張」というのは誰にでも必ず伴うものです。もっとも、フタを開けてみれば案外「案ずるより産むが易し」の場合がほとんどですが。 僕ら障害者ケアマネの仕事においても、初対面の緊張というものは職務上、必ず付きまとうものであります。だからこそ、初対面においては双方を知る第三者に立ち会ってもら […]

ロックバンドにこそコピーしてもらいたい「昭和の歌謡曲」

  • 2019.04.23

古くても決してダサくはない名曲の数々~最高にクールなバンド演奏が愉しめる 僕が所属しているバンドは障害福祉に携わるメンバーを中心に結成されたアマチュアバンドですが、メンバーは男女混成かつ年齢層も30代から50代と幅広いコトもあり、あらゆるジャンルのコピーをしてきた経緯は当ブログで何度かご紹介してきました。 その中で特にバンドメンバーで人気があるのは年齢層を逆算して多感なティーンエイジに流行った90 […]

支援者間における多職種連携のキモになるものとは

  • 2019.04.21

以前、僕が前職で相談支援の仕事をしていた時から同様の話はよくあるコトだったのですが、本人と支援者の言い分が見事に真逆で対応の苦慮した経験は、独りケアマネとして事業所を立ち上げてからも続いています。 知的障害がある相談者の場合、情報処理が追いつかなかったり、自身の理解が及ばないコトを曲解したりシャットアウトしたりしてしまうコトによる事実誤認というケースが少なくないため、家族または支援者からヒアリング […]

ライヴ成功の秘訣、それはオーディエンスを味方につけるコト

  • 2019.04.21

ライヴの成否を決めるのは、ひとえに客の盛り上がり次第 僕が初めてバンドを組んだのは16歳の頃でしたが、その当時は空前のバンドブームでありました。それこそ僕のように楽器を鳴らすのが好きなだけのフツウな高校生から、ちょっとヤンチャな諸君まで、数多くの同年代がバンドを組んでいたものでした。 そのような中、バンド内の息苦しい人間関係に嫌気が差して速攻で脱退。現在のバンドに所属するまでは独りギタリストを細々 […]

バンドアンサンブルをキッチリこなして最高のパフォーマンスを

  • 2019.04.20

それぞれのメンバーの演奏力はフツウ、普段からつねに一緒に演奏している気心が知れたバンドと、それぞれのメンバーがズバ抜けた演奏力を持っていても「今日、いきなり合わせます」という突貫工事的なバンドがあったとします。あくまでアマチュアと仮定しての話です。 さて、ここで問題ですが、楽器など全然弾けませんといったシロウトのお客さんが上記のバンドを聴き比べた時に、どちらの演奏を高く評価すると思うでしょうか? […]

エレキギターのサウンドメイクで最も「使える」サウンド、クランチ

  • 2019.04.17

運命のイタズラか必然か、同業者を中心に結成されたバンドに加入するコトになって5年の歳月が流れ、その間、コピーバンドとして、ライヴで演奏していないものまで含めると相当な数の楽曲をこなしてきました。 あらためて自己紹介しますと、僕のパートはエレキギターです。以前はヴォーカルやエレアコなども担当しましたが、エフェクターを駆使しての煌びやかなサウンドメイクに苦心した時間が圧倒的多数を占めます。 そして振り […]

ギタリストがライヴの重圧に打ち克つ唯一の方法

  • 2019.04.14

どんなに練習しても、ミスするときはミスをするのが一発本番の怖さ 90年代あたりまで日本やヨーロッパで人気を博したハードロックやメタルのような美しい旋律に乗せられた速弾きや、JUDY&MARYや東京事変のようにカンタンで実は難解極まりないトリッキーなプレイの数々。 こうした超絶技巧を必死に練習して習得し、ステージで披露するコトはギタリストにとって至福の喜びであり、ヴォーカルに次ぐ見せ場をつねにライヴ […]

緊急対応で最重要なのは広範囲からの情報収集

  • 2019.04.13

諸事情により緊急的に導入される計画相談支援 事業所を立ち上げてから6ヶ月目となる今月は、当初の予定に加えて想定外のご依頼をいただき、過去最高の新規相談者のサービス等利用計画を作成させていただくコトになりました。 仕事をこなした分だけ収益が上がるワケでして、事業所にとっては大変ありがたいお話なのですが、当然のごとく仕事が大変になるワケでもありまして、平成最後の月は僕のキャパシティが試される月にもなり […]